現在、Twitterで公開中の#日刊ローカルプロレスラー図鑑のまとめ その1(1~10)です
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その1
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 5, 2018
パピヨン朱美(デラべっぴんプロレス)
左官工だったそうな(鈴木健.txt氏のイベント出演時に聞いた)。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/qCHono9kAi
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その2
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 5, 2018
めんたい☆キッド(九州プロレス)
九州以外ではほとんど見られない(関西圏の興行にまれに参戦することはある)が、躍動感と明るさにかけてはズバ抜けている素晴らしい選手。会場での子どもファンからの人気の高さも特筆すべきこと。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/90sRudLdJT
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その3
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 6, 2018
Ayaka(フリーランス)
FFFプロレスリングでデビュー。団体解散後に見た試合では、団体が無くなったことをリング上でのネタに昇華させていた。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/udKeexxZs2
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その4
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 6, 2018
烈火(新台湾プロレス)
はじめて新台湾プロレスを観たとき、明るい「陽」の色が強い選手だなあ、というのが第一印象。琉球ドラゴンなど日本内での活動時はカタカナ表記だったが、台湾での表記で収録した。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/Tq8Ce9WltY
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その5
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 7, 2018
フジタ"Jr"ハヤト(みちのくプロレス)
ローカルプロレスラー図鑑は、基本バストショットや顔のアップで構成することが多いが、この写真が気に入っていたので、メインとして採用。復帰が待ち遠しい。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/mucMZFOJBv
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その6
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 7, 2018
ノリ・ダ・ファンキーシビレサス(今池プロレス)
今年11月に引退 。観戦記 https://t.co/JCmjYPoWl8 クラウドファンディングで「ノリ図鑑」を作れなかったのは心残り。何らかの形で再挑戦したいところ。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/BiC2qPRmat
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その7
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 8, 2018
趙雲子龍(新北京プロレス)
初期スポルティーバ興行のセミレギュラー選手。2007年の愛プロレス博では、アジアン・クーガー(現:空牙)&ムルシエラゴ vs 小仲=ペールワン & 趙雲の多国籍タッグマッチがおこなわれた。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/amYc5kgh7r
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その8
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 8, 2018
ヲロチ(道頓堀プロレス)
個人的にマスクのデザインがとても好き。入場曲の「金色グラフティー」はイントロからテンションがグイグイ上がる名曲だと思う。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/jIcAk7Xko3
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その9
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 9, 2018
帯広さやか(我闘雲舞)
2014年の我闘雲舞・名古屋大会で小仲=ペールワンと組んだ時は、ペールワンとコスチュームを合わせて、白のロングパンツ(に鮮血風の赤を入れたもの)だったが、タッグチームらしくて良かった。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/5tEQKLHV12
#日刊ローカルプロレスラー図鑑 その10
— たこ焼きマシン (@takoyakimachine) December 9, 2018
エル・サムライ(スポルティーバエンターテイメント)
正式に引退はしていないはずなので、何らかの形でもう一度見たい。
※2016年2月のデータです pic.twitter.com/mPCNR32kBh